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      <title>フットボール定食</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>取り上げていただきました</title>
         <description><![CDATA[<p>徳島新聞さんに取り上げていただきました。<br />
<a href="http://www.topics.or.jp/localSports/122545366453/2009/02/2009_123458148951.html">http://www.topics.or.jp/localSports/122545366453/2009/02/2009_123458148951.html</a><br />
ありがとうございます。</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2009/02/post_254.html</link>
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         <category>箸休め</category>
         <pubDate>Sun, 15 Feb 2009 08:32:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロアッソ熊本、始動</title>
         <description><![CDATA[<p>　ロアッソ熊本が1月19日に始動した。大津での初練習は、フィジカル系のメニューが中心となったもので、ハーフコートでの5対5など、ボールを使った練習に取り組み、1時間半ほどの練習で汗を流した。<br />
<img alt="IMG_0775.jpg" src="http://www.football-teishoku.jp/IMG_0775.jpg" width="400" height="300" /><br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2009/01/post_253.html</link>
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         <category>現場情報</category>
         <pubDate>Wed, 21 Jan 2009 19:11:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【野洲通信】　最終回　“心”</title>
         <description><![CDATA[<p>2008年１月2日。<br />
涙にくれたロッカールームから最後に出てきた③西口諒（３年<br />
）の一言から、野洲の新しいシーズンが始まった。</p>

<p>「もうこんな思いは２度としたくない」</p>

<p>東福岡に０－１と敗れたあの日から、ちょうど1年。</p>

<p>2009年１月2日は、彼らが高校サッカーを卒業した日になった。</p>

<p><img alt="yasu1.JPG" src="http://www.football-teishoku.jp/yasu1.JPG" width="778" height="518" /></p>

<p>【野洲通信】では、野洲高校サッカー部にご協力いただき、監督とスタッフ、そして選手たちが見せる表情を追いながら、チームの１年を伝えてきました。広島皆実の優勝で幕を閉じた選手権で、2008年度、野洲の戦いは終了しました。野洲通信、最終回は第87回全国高校サッカー選手権大会２回戦後の様子をお伝えします。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2009/01/post_252.html</link>
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         <category>野洲通信</category>
         <pubDate>Sat, 17 Jan 2009 19:42:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第1回茨城県フットボールカンファレンス「地域の情熱が日本サッカーを変える」</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.football-teishoku.jp/DSC_2477_075.html" onclick="window.open('http://www.football-teishoku.jp/DSC_2477_075.html','popup','width=1692,height=1122,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.football-teishoku.jp/DSC_2477_075-thumb.JPG" width="350" height="232" alt="" /></a></p>

<p>1月10日、12日の2日間、茨城県ひたちなか市で第1回茨城県フットボールカンファレンスが行われた。</p>

<p>2つのＪクラブ（鹿島アントラーズ、水戸ホーリーホック）、さらにＪリーグを目指すクラブも2つ（つくばＦＣ、アウローラ日立）あり、そして筑波大学や流通経済大学といった大学サッカーの強豪校や今年度の高校選手権でベスト4に進出した鹿島学園の存在など、サッカーにおいての環境が充実しているように思われる茨城県だが、「みんなそれぞれの場所で頑張ってはいるけど、これまで一つにまとまることができなかった」という佐藤誠一郎指導普及委員長の言葉通り、「県」としての方向性を示すことができず、環境の充実度に対して必ずしも人材の輩出は比例しているとは言いがたいものがあった。<br />
そうした状況に危機感を抱いたことが、今回のカンファレンス開催のきっかけとなった。<br />
「こうした試みは他県ではすでにやっていることで茨城県は遅れていると思います。ただ、みんなが何かをやらないといけないと思い、こうして自分たちの情熱がまとまって爆発することができた。大きな一歩踏み出せたと思います」と同委員長は胸を張った。</p>

<p>内容は2種から4種、さらには女子、審判、GKといった各種の現状の取り組みと課題を発表。1日目には元U-20代表監督・吉田靖氏のレクチャーが行われ、、2日目の午後からは2人のJリーガー（佐々木竜太、大和田真史）が参加してのパネルディスカッションを開催。<br />
すべてそれぞれの人の熱い思いと冷静な分析が込められており、大変参考になる話であった。<br />
その中でも特に2日目のパネルディスカッションは県が抱える現状の課題が端的に示され、興味深い内容となった。なので、ここでそのディスカッションでのやりとりの一部を紹介したいと思う。</p>

<p>ただ、これは決して茨城県だけの問題ではないはず。どの地域でも共通して抱えている問題であり、これこそ日本サッカーの現状と言えるだろう。<br />
地域の発展なくして日本サッカーの強化はない。地域の叫びにぜひとも耳を傾けてほしい。</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2009/01/1_4.html</link>
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         <category>現場情報</category>
         <pubDate>Tue, 13 Jan 2009 09:20:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高校選手権・練習レポート（鹿島学園編）</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="練習前に円陣を組む鹿島学園の選手たち" src="http://www.football-teishoku.jp/P1100980.JPG" width="448" height="266" /></p>

<p>練習を終えた鹿児島城西と入れ替わるように都内某所グラウンドへとやってきた鹿島学園。そのトレーニングは時間こそ約2時間をかけたものの、内容は試合2日前としては異例とも言えるコンディション調整を主とした軽いものでした。しかし、その中でも<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2009/01/post_251.html</link>
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         <category>現場情報</category>
         <pubDate>Sat, 10 Jan 2009 08:47:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高校選手権・練習レポート（鹿児島城西編）</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="練習開始時に円陣を組む鹿児島城西の選手たち" src="http://www.football-teishoku.jp/P1100871.JPG" width="448" height="228" /></p>

<p>選手権準決勝を2日後に控えた2009年1月8日。都内某所グラウンドでは、午前に鹿児島城西、午後に鹿島学園の練習が行なわれました。今回はその様子を写真入り、監督コメントを添えてお伝えします。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2009/01/post_250.html</link>
         <guid>http://www.football-teishoku.jp/2009/01/post_250.html</guid>
         <category>現場情報</category>
         <pubDate>Sat, 10 Jan 2009 07:43:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【野洲通信】挑戦</title>
         <description><![CDATA[<p>「野洲は野洲にしかできひんサッカーをしたいよね。インパクトを与えられなかったら野洲じゃない。やっている選手たちも、見ている人も楽しく、感動を与えられるような野洲サッカーを見てもらいたい」</p>

<p>山本佳司監督の思いは変わらずに、また挑戦の冬が幕を開けた。</p>

<p><img alt="2.JPG" src="http://www.football-teishoku.jp/2.JPG" width="400" height="267" /></p>

<p>【野洲通信】では、野洲高校サッカー部にご協力いただき、チームの１年を伝えていきたいと思います。<br />
監督とスタッフ、そして選手たちが見せる表情を追いながら、彼らの目線で、新たな高校サッカーの魅力、面白さに迫っていきます。<br />
第16回目は第87回全国高校サッカー選手権大会に臨む山本監督の談話をお伝えします。</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/post_249.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 00:46:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>森岡隆三引退会見全文</title>
         <description><![CDATA[<p>　今年も多くの選手が現役生活にピリオドを打つ決断をしている。名波浩や森島寛晃といった選手がその筆頭にあげられるが、彼らと同等の経験を持ちながらも、ひっそりとスパイクを置いた一人として、森岡隆三の名前も上げておきたい。</p>

<p>　思いの外、森岡の引退については報道される分量が少なかったこともあり、ここに彼の引退会見の全文を掲載したいと思う（ここまで、江藤代筆）。</p>

<p><img alt="P1010718.jpg" src="http://www.football-teishoku.jp/P1010718.jpg" width="400" height="300" /></p>

<p>・2008.12.06（SAT)京都vs清水の試合後、西京極での引退記者会見より<br />
 <br />
京都ＤＦ　背番号６　森岡隆三<br />
 <br />
今シーズン限りでユニフォームを脱ぐことを決意しました。15年間というプロ生活、本当にいろんな事がありましたけれど、僕にとって・・・最高に楽しく、充実した15年間でした。今後は京都サンガの方で指導者としての道を歩みたいと思います。選手としてではないですが、一人のサッカー人として少しでも日本サッカー界を盛り上げていければと思います。これからは選手としてではなく、選手以上により厳しい道に入っていくと自分の中では思っています。社会人1年生と言いますか、本当に厳しいことがあると思いますが、これまで培ってきたものを活かして自分なりにがんばっていきたいと思います。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/post_248.html</link>
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         <category>現場情報</category>
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 12:51:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>U-14ジュビロ磐田カップ  ガンバ大阪の天下は続く!?</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.football-teishoku.jp/DSC_2420_070.html" onclick="window.open('http://www.football-teishoku.jp/DSC_2420_070.html','popup','width=1579,height=1047,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.football-teishoku.jp/DSC_2420_070-thumb.JPG" width="350" height="232" alt="" /></a></p>

<p>12月28日から3日間、静岡県内でU-14ジュビロ磐田カップが行われた。<br />
この大会は現在中学2年生を対象にした大会で、全国32のクラブや選抜チームが参加。<br />
来季のU-15チームの見本市とも言える大会で、育成年代における注目度の高い大会となっている。今大会も日本サッカー協会の田嶋幸三技術委員長をはじめ多くのサッカー関係者が視察に訪れるなど活況を帯びていた。</p>

<p>自分は初日のグループA（ガンバ大阪、鹿島アントラーズ、FC東京深川、JFAエリートプラグラムU-13）のリーグを見てきたのだが、印象に残ったのはガンバ大阪の強さであった。</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/u14.html</link>
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         <category>現場情報</category>
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 08:30:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第30回全日本女子サッカー選手権大会 　準決勝</title>
         <description><![CDATA[<p>　経営再建のため独立系投資ファンドのMBKパートナーズの傘下となった田崎真珠は、経営陣が入れ替わり、TASAKIペルーレFCを不採算部門として認定。今季の活動を持って休部する事が発表されていた。<br />
　元旦に決勝を迎える、この大会がチームとして活動する最後の舞台となったが、準決勝で敗戦。<br />
　12月28日をもって、公式の活動を休止することとなった。その試合後の各選手のコメント。</p>

<p>TASAKIペルーレFC　1-4　INACレオネッサ </p>

<p>○池田浩美(旧姓：磯﨑)<br />
　苦しいこととか、いろんな事があった。でも、このチームで15年間やれて幸せでした。<br />
　一番最初に思ったのは、これでみんなとサッカーができないということ。家族よりも多くの時間を過ごしてきたそれができなくなる寂しさがあった。<br />
　試合に出られる子もいたし、出られない子もいた。それぞれが戦ってくれたと思う。ありがとうという言葉をかけたい。</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/30_1.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 07:26:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>反町監督が投げかけたU-23代表の意義</title>
         <description><![CDATA[<p>26日、湘南・反町監督の就任記者会見が行われた。<br />
会見では「北京五輪では世界基準にもいかないようなサッカーをしながら、こうして依頼をもらったことを粋に感じた」や「弱気なことを言うと、明日の新聞で大きく書かれてしまうので」など自虐的なコメントを発して笑いを取っていたが、「湘南の暴れん坊を再現したい」と意気込みを語り、「目標は当然J1昇格。そのためには勝ち点100が必要になってくる」と強気な目標を掲げた。</p>

<p>北京五輪での惨敗後、「1～2ヶ月くらいボールも見たくなかった」という反町監督は心の傷が癒えつつあった11月にイングランド・リヴァプールとドイツ・ホッフェンハイムに短期留学をし、再びトレーニングメソッドを勉強。「ゴールへ向かう姿勢」の重要性を学んだという。</p>

<p>しかし、そこで反町監督が目についたものは欧州においてのU-23代表の存在だった。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/u23.html</link>
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         <category>現場情報</category>
         <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 20:59:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高円宮杯第20回全日本ユース（U-15）サッカー選手権大会準決勝　レオーネ山口U-15澤井監督、久永選手コメント</title>
         <description><![CDATA[<p>コメント</p>

<p>○澤井誠司監督（<a href="http://www.leone-yamaguchi.jp/index.php">レオーネ山口U-15</a>）</p>

<p>　自分たちの色は出せました。ただ、失点は残念でした。<br />
　1点を取られても3点を取るサッカーを目指してきた。全体をコンパクトに保ってやってきた。リスクを犯さないと得点のチャンスは巡ってこない。イニシアチブを取るためにもやろうと、チームを作ってきました。レオーネを立ち上げた河村（孝）のコンセプトです。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/20u15u15.html</link>
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         <category>現場情報</category>
         <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 19:56:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高円宮杯第20回全日本ユース（U-15）サッカー選手権大会準決勝</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.leone-yamaguchi.jp/index.php">レオーネ山口U-15</a>　0-4（0-2）　FC東京U-15深川</p>

<p>　高円宮杯第20回全日本ユース（U-15）サッカー選手権大会の準決勝2試合を取材した。</p>

<p>　1試合目は町クラブのレオーネ山口U-15が、FC東京U-15深川と対戦。それぞれのチームがどんなサッカーを見せてくれるのか楽しみにしてみたのだが、予想と正反対の内容に驚かされた。</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/20u15.html</link>
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         <category>マッチレポート</category>
         <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 19:53:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛媛ＦＣ、苦難の2008から勝負を賭けた2009へ</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="高円宮杯全日本ユース（U-15）サッカー選手権大会で惜しくもベスト8進出を逃し、ピッチに倒れこむ愛媛FCジュニアユースの選手たち" src="http://www.football-teishoku.jp/P1100414.JPG" width="448" height="229" /></p>

<p>12月20日14時43分、ウェーブスタジアム刈谷。トップチームの望月一仁監督も見守る中、初のベスト8進出を目指してなりふり構わず攻め込んだジュニアユースの選手にとって非情に鳴り響いたホイッスルにより、愛媛FCの2008年が終わりを告げました。<br />
トップチームはJ2・6位以内を掲げながら、最後まで戦術面、FWを中心とする戦力面での軸を固定できないまま終わってみれば9勝10分23敗でJ2・15チーム中14位というJ2・3年目で過去最悪の成績。ユースチームは3年ぶりに四国プリンスを制したものの、日本クラブユースサッカー選手権（U-18）大会では1勝2敗でグループリーグ敗退、高円宮杯全日本ユース（U-18）サッカー選手権大会は3連敗でグループリーグ敗退、Ｊユースカップでも1勝5敗でグループリーグと敗退全国の厚い壁に跳ね返される形に。愛媛FCにとっては最初に記したように高円宮杯全日本ユース（U-15）サッカー選手権大会で3回目の出場にして初のグループリーグ突破を果たしたジュニアユースの健闘のみが光る「苦難の一年」だったと言えるでしょう。</p>

<p>しかし下ばかりを向いてばかりはいられません。既に愛媛FCは2009年に向けた動きをスタートさせています。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/20082009.html</link>
         <guid>http://www.football-teishoku.jp/2008/12/20082009.html</guid>
         <category>ニュース</category>
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 11:31:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファジアーノ岡山、玉砕サッカーで息を吹き返す</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://www.football-teishoku.jp/DSC_1993_070.JPG"><img alt="DSC_1993_070.JPG" src="http://www.football-teishoku.jp/DSC_1993_070-thumb.JPG" width="350" height="232" /></a></p>

<p>ハーフタイム、いつもは伝えない他会場の結果をこの日ばかりは伝えた。<br />
「（ガイナーレ）鳥取は負けたぞ」<br />
手塚聡監督のその一言で、チームの雰囲気は変わることとなった。</p>

<p>15日に行われたJFL後期第15節横河武蔵野戦。<br />
2連敗を喫し、順位を4位に落としてこの試合に挑んだファジアーノ岡山にとって後のない一戦であった。<br />
5位の鳥取との勝ち点差はわずかに1（岡山が55、鳥取が54）。この節の結果如何では昇格圏外にまで順位を落とす可能性があった。<br />
それゆえ、「チーム全体に緊張があって、動きが硬くなってしまった」（関隆倫）。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.football-teishoku.jp/2008/11/post_247.html</link>
         <guid>http://www.football-teishoku.jp/2008/11/post_247.html</guid>
         <category>マッチレポート</category>
         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 10:33:16 +0900</pubDate>
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